小高の地で、仕事も遊びも、
自分らしく自由に謳歌する
“おだかる”な人たち。
おだかるぴーぷるでは、
そんな普段の生活の中の
ありのままの姿を動画で
とらえていきます。
十人十色のそれぞれの
暮らし方をお楽しみください。
LET’S SHARE “ODAKARU” MOVIES!
-
縄文で、おだかる。-太古の営みと自然に触れるー
『浦尻貝塚縄文の丘公園』にはさまざまな人が集い、文化遺産サポーターは、訪問者の案内やイベントのサポートを行っている。 縄文時代に想いを巡らせたり、自然に触れたり、小高区の心地よさを感じる隠れた人気スポットのひとつ。
-
狩猟で、おだかる。ー地域の鳥獣捕獲プロフェッショナルを目指してー
2025年の夏に山形から移住した伊藤匠さん。 狩猟免許を活かして、罠の設置や害獣駆除を請け負う専任員 として、小高区内で活躍中。鳥獣捕獲専任員の技術を高めると 「どこでも生きていける」と意気込む姿勢が心強い。
-
小高で出会って、おだかる。ー力をあわせてそれぞれの野望を叶えるー
起業型地域おこし協力隊として小高に移住した3人。 それぞれ、設計士や音楽家としてのスキルを活かしながら三者三様の野望を叶えるために奮闘中。活動拠点の屋号は「サルトリーヌ」。
-
マルシェで、おだかる。ー買い物だけじゃない、みんなに会える場所ー
南相馬の新鮮な朝採り野菜を中心に、工芸品等も販売するマルシェ。 地域の方々が気軽に立ち寄り、コミュニケーションをとる場所にもなっている。
-
満月相撲で、おだかる。ー楽しい祭りを自分たちでつくろうー
只野福太郎さんの呼びかけではじまった小高満月相撲祭は、小高在住の若者が中心となって、満月の夜に海岸に集まり相撲をとるお祭り。その楽しさから、新しい文化として全国各地で開催が広がっている。
-
動物病院で、おだかる。ー馬からトカゲまで、ゆくゆくは地域も元気に!ー
小高区唯一の動物病院を切り盛りするのは、兵庫県から小高区に移住してきた上手健太郎さん。実は獣医師だけでなく、牧場の運営や競走馬のマネジメントなども手がけ、地域を盛り上げる産業にまで目を向けながら多彩に活躍中。
-
【番外篇】角打ちで、おだかる。ー美味しいお酒と人々が集うセカンドプレイスー
ぷくぷく醸造が小高区に構えた醸造場に併設する角打ちスタンドには、 地元や隣町から多くの方々が集う。美味しいお酒や食事を味わいながら、楽しい時間を過ごす、小高の夜の新しいスタイル。
-
サラダで、おだかる。ー自身の経験を地元に還元ー
前職で、約3年半サウジアラビアでの生活を経験した加藤さんは、起業型地域おこし協力隊として地元小高区にUターン。アラビアらしいスパイスやハーブと小高の野菜を合わせたオリジナルサラダなどを提供する「2-20」を開店させ、パワフルに活動中。
-
馬と写真で、おだかる。ー写真でつながる縁ー
熊本県出身のITエンジニア。地域おこし協力隊である奥さまの奏さんと一緒に小高区へ移住。大学時代からの趣味である写真を通して、移住後に南相馬の馬主さんとの縁ができ、馬関連のイベントが近くなると週末の朝に馬の撮影をしている。


